楽土

日々、穏やかに…そして、気持ち豊に。

楽土(らくど)とは、楽園を意味しています。みなさんの日々の生活が潤い、気持ち豊かに過ごしていただきたい。そんなモノを創造します。

幼い頃より、作るのがスキ。

夢中になって何かを作りだすと、食事も忘れて熱中する幼少期。 学生時代に陶芸を学んだのをきっかけに、片手間で趣味程度に続けていたのが本業に…。 色々と揉まれ現在の作風に。

誰かの心に響くように

世の中には溢れるほど様々な物がある現代。誰かの心に響き、その人が嬉しく穏やかに過ごせるモノ。そんなモノが創造できるよう制作しています。

制作風景

原型から型を起こします。完成まで色々な過程を経て制作しています。

お客様へメッセージ

お気に留めてくださりありがとうございます。 『ART』と『用』の共存を目指して制作しています。普段使いの中で楽しんでいただければ嬉しいです。

楽土

癒しは仕事終わりに自前のお猪口で晩酌のひととき。

趣味は、社寺仏閣・美術館巡り。京都・宇治の工房で活動中。 つくり手:多田せいぞう