繁田穂波

ボールペン1本でその生命から感じる息吹を線にのせて表現する

「誰でも使える、使った事のあるもので人とは違うものを表現したい」と言う思いからボールペンと言う身近な文房具を用いて作品を制作しています

描き込むことが楽しい

最初は「細かいモノが描ける=繊細でカッコイイ」という単純な思いから制作を始めました。現在では美しい線で以下にシンプルに、リズミカルに描けるか、心地の良い線のバランスとは何かを考えながら制作しています。

「見ていて心地がいい」をモットーに

少しダークなイメージを持ちがちな作品が多いのですが、その中でもどこかホッとため息が抜けるような、線の心地よさを感じて頂きたいです

10年以上の愛用文具

中学生位からずっと使い続けている三菱の「uni-ball SigNo」インクのにじみが少なく滑らかな曲線が描けるのでずっと愛用しています。家には常に3本以上ストックがあります。

お客様へメッセージ

日常に彩りをお届けする、お手伝いが出来ましたら幸いです

繁田穂波

日々の制作風景はTwitterからご覧頂けます
https://twitter.com/shige_hnm

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